新年早々になんなんですが、ルーティンワークってのが、苦手なんですよ。
とても憧れるの。毎日同じ時間にしっかり起きて体にいいものを適切な量、適切なタイミングで食べて適度な運動をしてしっかり労働して遊んで、リラックスして寝る、という、「コツコツの極み」みたいな、宮崎あおいあたりがしてそうな丁寧な生活。自家製の梅ジュース作ってます、みたいな。庭で採れた柿で柿渋液作ってます!傷薬にもなるし万能なのよ!みたいな。
うちの前は遊歩道になってるので、よくウォーキングの人とかランニングの人が往復してるからね、太い腹をさすりながら煎餅かじって窓の外からそういう人たちを毎日見て、とても憧れるわけですよ。
でも、向き不向きってあるじゃん?
身長158㎝で止まったセリ美が、いくら高校生であっても「俺は男役になる!!」つってバキバキのリーゼントでハツネスクールの門叩いたって、初嶺先生に「悪いことは言わん」って説得されますよ。「なんなら娘役でも怪しい」っつって。
できないもんは、できないのよ。
この世はそういう風になってるのよ。
ルーティンワークというコツコツができない人にはじゃあ何が向いてるのかというと、「自分を飽きさせない方法を次々に編み出す」がオススメですね。
「明日は、買ったばっかりの靴下を履く!」とか「違うルートで駅に行ってみる!」とか、なんでもいいんですけどね。
「あーあーミズさんも退団してもう長いし、なんか人生つまんないなー」とかなってた頃にこのボン乃セリ美活動を始めたのもそんな部分もあったりね。
だから「自分を飽きさせない」もなかなか悪くないわけで。
でも、更新にちょっと飽きちゃってたこのブログはセリ美にとってやっぱり軸足になってるものだから、放置はアカン!ゼッタイ!ということで、今年は年女という節目もあって頑張ってみようかという所存です。
「こちら、イラストレーターのボン乃セリ美さん( ^^) _」って紹介されてしまうこともあるほど、セリ美は残念ながら文より絵のほうが印象深いようで、じゃあ皆さんの期待にお応えせねば……!と毎回何時間もかけてイラスト描いてブログ更新してたのが仇となった。しんどくなってしまった。
絵を描くことが好き、というほどでもないのでね……伝えたいイメージを共有する手段が絵しか無かった、くらいのもんです。
ルーティンワークが無理なように、やっぱり無理なことって続かなくなっちゃうからね。
それで放置気味になってしまってたけど、まぁ絵が無くても許すよって思ってくれる人だけでも読んでくれればいいやってことになりまして、宝塚関連だったり健康情報だったり自分哲学だったりを書き記していこうかなと改めて思っとります。
もうSNSが主体になって何年経つんだろう?Twitterから始まり、インスタ、TicTok、Threads、今やいろんな媒体がありますが、待ち時間とかに手軽にサクッと見られるSNSのほうがやっぱり主体になるよねそりゃ。長文のブログよりも。
文字数に制限があることってつまり短歌みたいなもんだから、それはそれで腕の見せ所ではあるし、そのほうが合ってる人もいるから(宇野昌磨くんみたいに)住処はそれぞれでいいと思うんですけどね、やっぱセリ美は起承転結のある長文が好きだなあ。本は読まない派だけど。でも最近は割と読んでるのよ!
かろうじてXとインスタ(https://www.instagram.com/bonnoserimi/)は情報収集用にアカウント持ってるけどTicTokなんて知らなさ過ぎていまスペル調べてから打ち込んだからね。
そしてなにより「宝塚ブロガー」と自称していたいので、その主軸は見失っちゃあかんやろ、ということでね。
さて、さっきの「自分を飽きさせずに生きていく」話に戻りますが、セリ美が挑戦をやめない理由ってのも結局そこに繋がってます。次々に課題があれば飽きないからね。
挑戦って準備が大変だし労力も時間もお金もかなり使うし、あまり好んではいない人付き合いも増えていくし、なかなかハードルの高いことではあるんですが、でもやっぱり「さあ!次に挑戦するのは!」って燃えるあの感じ、好きなんです。
今年も既にもういろいろ始めてます。
朝起きてまずぬるい緑茶を1杯飲むとか、すっぽん小町とか

馬油をスキンケアに採り入れるとか

ファスティングとか

まぁ主に健康関連ですけどね、プレ更年期にさしかかって体が色々変化してきて、ここで体をしっかり労われるかどうかで50代以降の健康が変わってくるような気がするので、2026年はセリ美的健康志向元年という感じです。
筋金入りの医者嫌いなので、医者にかかりたくないなら健康管理を誰よりもしっかりやっとかなあかんやろ、ということで。
今まであんまり乾燥を感じたことなんかなかったのに、突然去年から頭皮の乾燥カユカユが始まってお風呂あがりに頭皮にオイル塗らないといけなくなったとか、かかとも別にガサガサしたことなんかなかったのにふとある日触ったら「かかとで大根おろせるんじゃ?!」ってなったり、「体質ってこんなに変わるんだな~」って興味深く思ってます。
ま、健康習慣なんて「挑戦」というほど大それたことではないですけど。
しかし、今年は大それたやつもやります。もう決定しています。
去年は……宙組関連でいろいろ大それたことやりましたからね。
でもおかげさまでそこから始まった新しい出会いもたくさんあり、「やっぱ挑戦って時間もお金もエネルギーも失うけど、得るもののほうが全然多いやん」と改めて実感しました。
これはもうミズさんが「挑戦の素晴らしさ」をいつだって背中で見せてくださるおかげです、ほんとに。人として格の高い贔屓を好きになって良かったですウフフフフフ。
でもミズさんに限らず、ほんとにタカラジェンヌってパワフルよね~。大学受験もそうだし、起業もそうだし、転職先だって「そんな畑違いの?!」みたいな職種選ぶ人もいますしね。元花組の優波くんだって普通の求人募集からいったんでしょ?!
ご両親がなかなかスゴツヨな立場のOGさんとかスゴツヨな旦那様をゲットしたOGさんなんかはその辺を上手に使って優雅に波間を漂っていらっしゃるけど、そういうのが何も無い人だっているもんねえ。
それでも腐らずにちゃんと次のステージを選んで生き抜いていくあの力、20代の死亡理由1位が「自殺」である現代日本にとって、本当に頼もしい。セリ美は心からリスペクトしています。
そうしてミズさんをはじめ、OGの皆さんからパワーを頂き、「セリ美だって!!!」と失敗やトラブルを恐れずに果敢に挑戦する人生を選びたいと思っています。
そんな果敢な今年の挑戦はなんぞやというと、「お茶会の司会」です。
え?セリ美茶の司会?またセリ美茶やるの??
と思ったセリ美通の皆さん!!!
そうではないのです!!!
ガチのお茶会です!現役生の!
もちろん「〇〇さんのお茶会」とは明かせませんが、とにかく、やります。司会。どこかで。たぶん東西。
以前にも、とある娘役さんのお茶会の司会をやったことはありまして、いろいろと方向性の違いがあって1回のみで辞退したんですが、一応司会経験はありまして。
それをご存知だった方から「司会をやってもらえないか」というご依頼を受けましてね。
いやあ、知ってる人は知ってると思いますが、今ってとにかく代表さん不足、スタッフさん不足じゃないですか。かなり深刻に、代表やスタッフやってくれる人材がいないみたいですよね。
これも日本の困窮具合をよく表してるなあ、なんてしみじみしてしまいますが、昔は「家事手伝い」のお嬢さんとか、「専業主婦」とかがたくさんいたわけで、そういう皆さんのお時間や経済力をお借りして代表さんだったりスタッフさんだったりってのは成り立ってたわけですよね。
でも何十年勤めていようが昇給なんて雀の涙ほどしかしない現代日本において、「家事手伝い」「専業主婦」なんて絶滅危惧種なわけです。
大好きな贔屓のためならいくらでも手伝うよ!東北住みだけど東宝でもムラでも通っちゃうよ!と言いたいヅカファンなんてそりゃあたくさんいますけど、現実的に無理ですわな。
つまり、どこの会も本当に人出不足。
しかも司会は割と特殊技能っていうか責任重大な立ち位置なので、「わたし、できます!」っていう猛者はなかなかいないんじゃないですかねえ。
かといって志願者なら誰でもOKというわけでもないしねえ。知識とかコミュニケーション能力とか空気読みスキルとか、もちろん打ち合わせや準備に時間が割けるとかそういうこともあるしね。
それで「誰か…だれかああああああ」という叫びがセリ美に届いたというわけで。
あまり人前に出ることが好きと言えるタイプではないので(嫌いというよりシャイゆえに)、迷いはありました。……が、これはどう考えてもタカラジェンヌを助けることになる、いろいろ大変な現役さんを少しでもお助けしたいということで、腹をくくりました。
しかもなかなかの規模になりそうなのでもう今から吐きそうなんですが、ミズさんを見習ってなんとか全力を尽くしてきます。
もしどこかのお茶会の司会者で「こいつ……セリ美だな?!」と確信したらどうぞ遠慮なくこそっとお声がけくださいませ。こんなノーヒントで確信に至る名探偵はさすがにいないと思いますが。
なんかやけに元気な司会者だな、と思ったらセリ美かもしれませんフフフ。
それではどれだけ更新できるか分かりませんが、2026年もどうぞよろしくどうぞ。
セリ美の初観劇はタイムスリッパ―になりましたので、新年にめでたくちなつさんの青天を拝んでまいります。
青天でも色気止められないんだろうな~お色気ノンストッパー。
その翌週はパレ行ってきまーす


とても憧れるの。毎日同じ時間にしっかり起きて体にいいものを適切な量、適切なタイミングで食べて適度な運動をしてしっかり労働して遊んで、リラックスして寝る、という、「コツコツの極み」みたいな、宮崎あおいあたりがしてそうな丁寧な生活。自家製の梅ジュース作ってます、みたいな。庭で採れた柿で柿渋液作ってます!傷薬にもなるし万能なのよ!みたいな。
うちの前は遊歩道になってるので、よくウォーキングの人とかランニングの人が往復してるからね、太い腹をさすりながら煎餅かじって窓の外からそういう人たちを毎日見て、とても憧れるわけですよ。
でも、向き不向きってあるじゃん?
身長158㎝で止まったセリ美が、いくら高校生であっても「俺は男役になる!!」つってバキバキのリーゼントでハツネスクールの門叩いたって、初嶺先生に「悪いことは言わん」って説得されますよ。「なんなら娘役でも怪しい」っつって。
できないもんは、できないのよ。
この世はそういう風になってるのよ。
ルーティンワークというコツコツができない人にはじゃあ何が向いてるのかというと、「自分を飽きさせない方法を次々に編み出す」がオススメですね。
「明日は、買ったばっかりの靴下を履く!」とか「違うルートで駅に行ってみる!」とか、なんでもいいんですけどね。
「あーあーミズさんも退団してもう長いし、なんか人生つまんないなー」とかなってた頃にこのボン乃セリ美活動を始めたのもそんな部分もあったりね。
だから「自分を飽きさせない」もなかなか悪くないわけで。
でも、更新にちょっと飽きちゃってたこのブログはセリ美にとってやっぱり軸足になってるものだから、放置はアカン!ゼッタイ!ということで、今年は年女という節目もあって頑張ってみようかという所存です。
「こちら、イラストレーターのボン乃セリ美さん( ^^) _」って紹介されてしまうこともあるほど、セリ美は残念ながら文より絵のほうが印象深いようで、じゃあ皆さんの期待にお応えせねば……!と毎回何時間もかけてイラスト描いてブログ更新してたのが仇となった。しんどくなってしまった。
絵を描くことが好き、というほどでもないのでね……伝えたいイメージを共有する手段が絵しか無かった、くらいのもんです。
ルーティンワークが無理なように、やっぱり無理なことって続かなくなっちゃうからね。
それで放置気味になってしまってたけど、まぁ絵が無くても許すよって思ってくれる人だけでも読んでくれればいいやってことになりまして、宝塚関連だったり健康情報だったり自分哲学だったりを書き記していこうかなと改めて思っとります。
もうSNSが主体になって何年経つんだろう?Twitterから始まり、インスタ、TicTok、Threads、今やいろんな媒体がありますが、待ち時間とかに手軽にサクッと見られるSNSのほうがやっぱり主体になるよねそりゃ。長文のブログよりも。
文字数に制限があることってつまり短歌みたいなもんだから、それはそれで腕の見せ所ではあるし、そのほうが合ってる人もいるから(宇野昌磨くんみたいに)住処はそれぞれでいいと思うんですけどね、やっぱセリ美は起承転結のある長文が好きだなあ。本は読まない派だけど。でも最近は割と読んでるのよ!
かろうじてXとインスタ(https://www.instagram.com/bonnoserimi/)は情報収集用にアカウント持ってるけどTicTokなんて知らなさ過ぎていまスペル調べてから打ち込んだからね。
そしてなにより「宝塚ブロガー」と自称していたいので、その主軸は見失っちゃあかんやろ、ということでね。
さて、さっきの「自分を飽きさせずに生きていく」話に戻りますが、セリ美が挑戦をやめない理由ってのも結局そこに繋がってます。次々に課題があれば飽きないからね。
挑戦って準備が大変だし労力も時間もお金もかなり使うし、あまり好んではいない人付き合いも増えていくし、なかなかハードルの高いことではあるんですが、でもやっぱり「さあ!次に挑戦するのは!」って燃えるあの感じ、好きなんです。
今年も既にもういろいろ始めてます。
朝起きてまずぬるい緑茶を1杯飲むとか、すっぽん小町とか

馬油をスキンケアに採り入れるとか

ファスティングとか

まぁ主に健康関連ですけどね、プレ更年期にさしかかって体が色々変化してきて、ここで体をしっかり労われるかどうかで50代以降の健康が変わってくるような気がするので、2026年はセリ美的健康志向元年という感じです。
筋金入りの医者嫌いなので、医者にかかりたくないなら健康管理を誰よりもしっかりやっとかなあかんやろ、ということで。
今まであんまり乾燥を感じたことなんかなかったのに、突然去年から頭皮の乾燥カユカユが始まってお風呂あがりに頭皮にオイル塗らないといけなくなったとか、かかとも別にガサガサしたことなんかなかったのにふとある日触ったら「かかとで大根おろせるんじゃ?!」ってなったり、「体質ってこんなに変わるんだな~」って興味深く思ってます。
ま、健康習慣なんて「挑戦」というほど大それたことではないですけど。
しかし、今年は大それたやつもやります。もう決定しています。
去年は……宙組関連でいろいろ大それたことやりましたからね。
でもおかげさまでそこから始まった新しい出会いもたくさんあり、「やっぱ挑戦って時間もお金もエネルギーも失うけど、得るもののほうが全然多いやん」と改めて実感しました。
これはもうミズさんが「挑戦の素晴らしさ」をいつだって背中で見せてくださるおかげです、ほんとに。人として格の高い贔屓を好きになって良かったですウフフフフフ。
でもミズさんに限らず、ほんとにタカラジェンヌってパワフルよね~。大学受験もそうだし、起業もそうだし、転職先だって「そんな畑違いの?!」みたいな職種選ぶ人もいますしね。元花組の優波くんだって普通の求人募集からいったんでしょ?!
ご両親がなかなかスゴツヨな立場のOGさんとかスゴツヨな旦那様をゲットしたOGさんなんかはその辺を上手に使って優雅に波間を漂っていらっしゃるけど、そういうのが何も無い人だっているもんねえ。
それでも腐らずにちゃんと次のステージを選んで生き抜いていくあの力、20代の死亡理由1位が「自殺」である現代日本にとって、本当に頼もしい。セリ美は心からリスペクトしています。
そうしてミズさんをはじめ、OGの皆さんからパワーを頂き、「セリ美だって!!!」と失敗やトラブルを恐れずに果敢に挑戦する人生を選びたいと思っています。
そんな果敢な今年の挑戦はなんぞやというと、「お茶会の司会」です。
え?セリ美茶の司会?またセリ美茶やるの??
と思ったセリ美通の皆さん!!!
そうではないのです!!!
ガチのお茶会です!現役生の!
もちろん「〇〇さんのお茶会」とは明かせませんが、とにかく、やります。司会。どこかで。たぶん東西。
以前にも、とある娘役さんのお茶会の司会をやったことはありまして、いろいろと方向性の違いがあって1回のみで辞退したんですが、一応司会経験はありまして。
それをご存知だった方から「司会をやってもらえないか」というご依頼を受けましてね。
いやあ、知ってる人は知ってると思いますが、今ってとにかく代表さん不足、スタッフさん不足じゃないですか。かなり深刻に、代表やスタッフやってくれる人材がいないみたいですよね。
これも日本の困窮具合をよく表してるなあ、なんてしみじみしてしまいますが、昔は「家事手伝い」のお嬢さんとか、「専業主婦」とかがたくさんいたわけで、そういう皆さんのお時間や経済力をお借りして代表さんだったりスタッフさんだったりってのは成り立ってたわけですよね。
でも何十年勤めていようが昇給なんて雀の涙ほどしかしない現代日本において、「家事手伝い」「専業主婦」なんて絶滅危惧種なわけです。
大好きな贔屓のためならいくらでも手伝うよ!東北住みだけど東宝でもムラでも通っちゃうよ!と言いたいヅカファンなんてそりゃあたくさんいますけど、現実的に無理ですわな。
つまり、どこの会も本当に人出不足。
しかも司会は割と特殊技能っていうか責任重大な立ち位置なので、「わたし、できます!」っていう猛者はなかなかいないんじゃないですかねえ。
かといって志願者なら誰でもOKというわけでもないしねえ。知識とかコミュニケーション能力とか空気読みスキルとか、もちろん打ち合わせや準備に時間が割けるとかそういうこともあるしね。
それで「誰か…だれかああああああ」という叫びがセリ美に届いたというわけで。
あまり人前に出ることが好きと言えるタイプではないので(嫌いというよりシャイゆえに)、迷いはありました。……が、これはどう考えてもタカラジェンヌを助けることになる、いろいろ大変な現役さんを少しでもお助けしたいということで、腹をくくりました。
しかもなかなかの規模になりそうなのでもう今から吐きそうなんですが、ミズさんを見習ってなんとか全力を尽くしてきます。
もしどこかのお茶会の司会者で「こいつ……セリ美だな?!」と確信したらどうぞ遠慮なくこそっとお声がけくださいませ。こんなノーヒントで確信に至る名探偵はさすがにいないと思いますが。
なんかやけに元気な司会者だな、と思ったらセリ美かもしれませんフフフ。
それではどれだけ更新できるか分かりませんが、2026年もどうぞよろしくどうぞ。
セリ美の初観劇はタイムスリッパ―になりましたので、新年にめでたくちなつさんの青天を拝んでまいります。
青天でも色気止められないんだろうな~お色気ノンストッパー。
その翌週はパレ行ってきまーす


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